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子供の味方になってまともな話し合いをするためのチェックリスト

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まともな話し合いができない!!

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あなたも経験があると思いますが、子供が不登校になるとまともな話し合いが出来ません。

学校の話をすると暴れることもあれば、部屋に閉じこもってしまうこともあります。

ゲームの制限をしようにも『そんなことをすれば死ぬ!!』と言われてしまいます。

以前はあんなに良い子だったのに。。。

何かの病気かと思い病院に連れて行ってもとくにおかしくないと言われ、とりあえずの薬をいただいて終了。

もしくは発達障害のグレーゾーンという曖昧なことを言われて終了します。

そもそもほとんどの子は親に連れられて病院になど行きません。

病人扱いされてしまうからです。

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子供は親のことを敵だと思っている。

『病人扱いされる』、そこです。

子供は親のことを敵だと思っています。

そんな馬鹿なと思うかもしれませんが、あなたも例えば上司から『頭がおかしい可能性があるから精神病院に行きましょう』といわれたら嫌だと思います。

不登校というのは普通じゃないでしょ!!と言われるとそうかもしれません。

しかし、子供には子供の言い分があります

実際に病気かどうかはそれほど問題ではありません。

あくまで主観の話です。

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実は自分自身の味方でさえない

子供から敵視されてしまうのはとても悲しいことですが、多くの人は実は自分で自分自身を傷つけていたりする時があります。

不登校の子は100%の確率で自分で自分を傷つけています。

自分が自分の敵になってしまっているのです。(私自身がそうでした!!)

『なんでこんなことになってしまったんだろう』

『もう俺はダメだ。終わった。』

『俺はあれもできないし、これもできないし、最低だ。死んだほうがいい。』

そして親や先生も自分で自分を傷つけていたり、自分自身の敵になってしまっていたりします。

★自分自身にダメ出しをしていませんか?

★自分自身の将来を過度に悲観していませんか?

★自分自身のことは後回しにしていませんか?

★結果だけを評価していませんか?

最近は先生自身の鬱が非常に多いのです。

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敵対関係→味方化へ

整理するとこうなります。

①親自身→親自身の関係が敵対関係から味方関係になる。

②親→子供の関係が敵対関係から味方関係になる。

③子供自身→子供自身の関係が敵対関係から味方関係になる。

そのためのチェックリストを作成しましたのでこちらからダウンロードしてください。

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外出中の場合が多いですが折り返します TEL 03-6869-4297 9:00-21:00

不登校バトラープロフィール

早野智則。1982年生まれ。軽度の発達障害で衝動的、多動的、注意力なし。車の運転は絶対にしない。心理カウンセラー、マインドームコーチ。ペアレントカウンセラー。個性心理学インストラクター。トラウマやメンタルブロックを解除する専門家。埼玉県久喜市出身。不登校で私立城北埼玉高校を中退。さらに通信制の大宮中央高校をも中退。その後、松永暢史先生(累計70万部以上の伝説の家庭教師)の奇跡の勉強法に出会い、高卒認定資格試験に合格。その後、早稲田大学法学部に奇跡的に合格。卒業後は東証一部上場経営コンサルティング会社に勤務。不登校時代から対人恐怖症、うつ病で苦しむも、そこから奇跡の心理メソッドに出会い解決。同級生の半分は弁護士になったが不登校の時の悔しさを忘れられず、不登校支援の道へ。(ただ親は昔弁護士志望だったこともあり少し残念かもしれない。。)毎日寄せられる不登校の相談を聞いていてとても他人事には思えない。「人目が気になる。」「学校が怖い。」「本音で話せない。」「未来に希望が見いだせない。」「どうしたらいいのかわからない。」「こんなはずじゃない、悔しい!!」自分が苦しんだことが今苦しんでいる人を笑顔に変えることが生きがいを感じる瞬間。最強の心理メソッドと最高の学習法を掛け合わせて不登校支援に精力的に取り組んでいる。現在は株式会社FCファナッチ代表取締役、NRジャパン共同経営者。

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