こんにちは。

早野です。

いつもお読みいただき有難う御座います!!

たえがとうございます(山口県の方言でありがとう、らしいです)

ご連絡をいただいていて、お返事が出来ていない方、

誠に申し訳御座いません、、、

私ももっと成長しなければと、、、

 

★不登校から国立大学で心理学を学ぶ鈴木さんの記事

良い先生との出会い

http://futoukou123.com/%e4%ba%ba%e9%96%93%e9%96%a2%e4%bf%82%e3%81%ae%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%81%8b%e3%82%89%e4%b8%8d%e7%99%bb%e6%a0%a1%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8a%e7%8f%be%e5%9c%a8%e3%81%af%e5%a4%a7%e5%ad%a6-3/

 

親が悪いわけではない

http://futoukou123.com/%e4%ba%ba%e9%96%93%e9%96%a2%e4%bf%82%e3%81%ae%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%81%8b%e3%82%89%e4%b8%8d%e7%99%bb%e6%a0%a1%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8a%e7%8f%be%e5%9c%a8%e3%81%af%e5%a4%a7%e5%ad%a6-4/

長く絶望的な道のりを歩んだ日々

人間関係のトラブルから不登校になり現在は国立大学で心理学を勉強する鈴木さんへのインタビュー記事⑤

★鈴木さんが家庭教師やメンタルフレンド活動のご家庭を募集中

鈴木さんも不登校支援の仕事に携わっているそうなのですが、
こちらが連絡先です。
興味がある方は連絡してみてください。(本人了承済み)

futoko.request@gmail.com

*ちなみに、名前や住んでいる場所などの一部の個人情報は変えていますのでご了承いただければ幸いです。
写真は本物ですので少し雰囲気が伝わるかな、、、(成人式でなく普段のほうが雰囲気が伝わりやすいような 笑)

★印象に残った不登校に関する記事①

https://news.livedoor.com/article/detail/16610346/

>親と本人を一定程度、物理的に引き離す-。こうした手法は、一部の支援団体が試みている。

>「親子が同居したままだと、親は子を手放さず、子は親の目を気にして主体的に動けなくなる。共依存の関係が引きこもりの長期化を招く」

>覚悟して家を出た両親を捜す気はない。いつか戻ってくれば、今度は自分が両親を支えるつもりだ。

>それぞれのケースに応じ、手探りで支援を考えるしかない。

私も似たような戦術を使うことが年に何回かあります。

時にはこういう厳しさも必要ではないかと思います。

ただし、多くの場合はあてはまらないとは思います。

しかし、悩み解決の名著の『道は開ける』にはこうあります。

悩みを解決するには『最悪のことを考えて、それを受け入れて、改善する手段を考えて、淡々と実行していけば良い』と。

https://www.amazon.co.jp/s?k=%E9%81%93%E3%81%AF%E9%96%8B%E3%81%91%E3%82%8B+%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%82%AE%E3%83%BC&hvadid=186855194616&hvdev=c&jp-ad-ap=0&tag=yahhyd-22&ref=pd_sl_57euhaj3f9_b

よく親御さんに『この子は餓死するのではないか』と言われた時に、

私は『最悪は生活保護を受ければいいでしょう』と言うのですが、、、
(そこを受け入れてから改善すればそうはならないのですが、地に足がつかないとなかなか、、、)、、、

★印象に残った不登校に関する記事②

https://ex.yahoo.co.jp/buzzfeedjapan/heisei31/5.html

 

★以前にお話を伺ったうつから復活して今は事業を展開しているみゆさんのメルマガの記事です

こんにちは、みゆです。

今日は強く想うところがありまして、

長めです。

でも、これだけでも、

なにか人生の転機になってしまう人がいるかも。
(かつての私と同じように)

先日、不登校の子どもたちから

生き方に関するインタビューを受けてきました。

以前出版社でさせていただいた

トークイベントをきっかけに

不登校の子どもの支援をしている

起業家さんとご縁がつき、

「おもしろい大人に社会の話をきく」

という社会貢献活動の一環として

お話をきかせていただけないですか??

とお話をいただきました。

私はもともと幼児、児童教育を 専攻していたこともあって、

久々に子どもと関わるチャンス!

と思って嬉しすぎたので、

大喜びで速攻OKをさせていただきました。笑

実際子どもたちと話をして思ったのは、

みんな素晴らしい個性と

考え方を持っているということ。

学習の面でもむしろ

優秀な子どもたちだなと感じました。

学校には通えないということで、

学校の教育はあわないし、

学校の成績自体はいざつけられたらどうなのかはわかりませんけど、

でも一人一人

「自分の頭で物事を考える力」は

すごく育っている子どもたちで、

お話も上手でしたし、

思考する力はすごく長けている印象がありました。
(正直そのへんの大人よりも物事を深く考えている印象がありました笑)

不登校になってしまった原因はそれぞれだったんですけど、

でも彼らを見ていたら、

やっぱり学校の勉強だけが

子どもの思考力を育てるわけではないし、

むしろ今の日本の教育は、

子どもの思考力や自由な発想力を

奪っている側面の方が大きいのではないかな?

と、改めて色々考えさせられてしまうほどでした。

私は実際教職にはついたことがないのですが、

学生時代、実習とは別で、

アルバイトやボランティアなどでも

日常的に学校現場に数年いたのですが、

その中で日本の教育に対しては色々想うところがあります。

むしろ想うところがありすぎて、

教員の道には進めなかったところがあります。笑

で、今はその日本の教育について感じてきた諸々に対して、

教育現場からははなれた外側の世界から

何か役に立てること、

よりよく環境が変わるように

アプローチできることはないかな、と

考えて活動している部分もあります。

それで今回は、

私が想う「理想の教育の形」

についてお話をしたいと思います。

TEDtalksってご存知ですか?

聞いたことない人もいるかもなのでちょっと紹介すると、

アメリカの有名なプレゼンテーションを配信する事業で、

かつてはクリントン元大統領とか、

DNAの二重構造を発見した博士とか、

Wikipediaの創設者とかもスピーチをしています。

で、そんな超有名人から、

一般的には無名な人まで、

「アイデアがユニークで秀逸」

であれば選考を通り大勢の聴衆の前でスピーチできる。

それが世界中でも配信されるっていう、

サービスです。

で、TEDtalksには、

めちゃめちゃ面白い動画がたくさんあるんですけど、

そのなかでも私がとりわけ感動したものがあります。

それが

「Khan Academy(カーン・アカデミー)」

というインド人の青年がプレゼンした動画です。

動画貼り付けておくので、

百聞は一見にしかずで、

ぜひ一度視聴してみてください!

http://my123p.com/l/m/NczFTUCWQPPpgs

※クロームの人でうまく音声がでない人などは、

動画の右下のマークからTEDサイトに飛んでみてみてください。

かつての私がそうだったみたいに、

あなたの”教育”全般に関する考え方にも 革命がおこるかもしれません。

20分の動画だけど、

それぐらいインパクトのある素晴らしい内容です。

最後あまりに感動して

ビル・ゲイツまででてきます。笑

で、 このカーン・アカデミーというサービスをざっくりと説明すると

○ネット上に動画があって、
 (国語、算数、化学、プログラミングなど)
 子どもは自由にそれを学ぶことができる

○動画のあとに問題が出てきて、
 それを解くことで理解度や苦手なところが
 子どもごとに統計的に見れる

○子どもは個別のデータをもとに
 理解度が低いところを集中して教わることができ、

1つ1つ着実に学ぶことで、

最終的には体系的な知識とスキルを使いこなせるようになる。
というアイデアです。

カーン・アカデミーは基本的にすべて動画教育です。

ちょっとわかりやすいように図だけ乗せておくんですけど、

知識マップっていって、

小学生の子どもから大学生、社会人レベルまで

その分野ごとに学ぶべき内容がマップで体系化されています。

http://my123p.com/l/m/IpbdCHmgCEa5YS

たとえば数学なら、

1+1=2っていう算数の超基礎からはじまり、

10問連続で正解できるようになったら次へ進める。

小学校、中学校の数学、

数学I、II、さらにいくと大学レベル、

解析入門まで段階的に学ぶことができる。

それ以外にも論理学やプログラミングや文法や遺伝学など何についても基礎から学ぶことができ、

「これとこれが分かれば次にこれを学べる!」と、

段階的に理解しながら知識をスキルに変えていくこと。

学んだことを着実に理解し、

使いこなせるようになるまでの学びを目指した教育です。

私はこの学習が広がれば

社会に革命が起ると思っています。

その理由は3つあって、

これこそがこのサービスの利点とも言えるのですが、
(1)自分のペースで学習できること

(2)教育の場が人間的な場所に変わること
  (教育が最高に効率化される)

(3)教育格差がなくなること

という点で、教育の未来を変える事業だと思っています。

=================
(1)自分のペースで学習できること
=================

新しい物事を学ぶとき、
子どもも大人も一番嫌なのは、

わからないまま次々に話が進み、
追いつけなくなってしまうこと。

またそれによる心のプレッシャーです。

でも、動画学習なら、
わからなければその場で一時停止をしたり、
繰り返し見たりして、

まずきちんと理解することができる。
逆に、もうわかっていて
退屈に感じる部分は飛ばして学ぶこともできるし、
自分のペースで学習をすすめることができます。

授業をとめたり、時間を割いてもらうことに
文句を言われる必要も、
いちいち負い目を感じる必要もありません。
先生に恐縮しながら質問をしなくてもいいし、
自分に必要なことことだけに集中して
効率よく学習を進めることができます。

また、たとえば時間が経って
1ヶ月まえ、数ヶ月まえ、半年まえ、
数年まえに学んだことについて、
「復習したい」と思ったときも、

ただその動画に戻ってまた聴けば学びなおせる。

以前学んだ先生に恐縮しながら頼んで
時間を作ってもらう必要もないし、

以前の内容について「これ覚えてますか?」
とか聞かれてそれに怯える必要もない。
学習に対して不要なプレッシャーが
心理的にも物理的にも一切かからないのです。

動画教育だと
それぞれの一番ベストなタイミングと
環境で学ぶこともできます。
自分の部屋でくつろいで勉強することもできるし、
居心地のいいカフェで集中してきいたり、
移動中や入浴中とか隙間の時間にきいたり、
その人の学びやすいタイミングで
学びやすいときに自分のペースで学ぶことができます。

これは知識の定着において
一番効率の良い学び方だと思うんですよね。

==================
(2)教育の場が人間的な場所に変わること
  (教育が最高に効率化される)
==================

いままでの学校の教室っていうのは、
すごく非人間的な場所だと思うんです。
30人の子どもたちはそこにいるけど、
基本的に口を閉じ、人と話さず、

先生は子どもの理解度とは関係なく
同時にただ一律的な授業をする。
でも、これが動画とネットという
テクノロジーを入れることによって
より人間的な教室を作ることができます。
実際カーンアカデミーを導入している
アメリカの例なのですが、
学校では一律的な講義をしないことにして、

子どもには家で自分のペースで
講義を受けてもらい、
その後「教室で宿題」をさせて、
先生や他の生徒と交流できるようにする
という試みをしています。

子どもたちの学習の進みや理解度は全部
子どもごとにグラフで見れるようになっていて、
すでに理解できたことが緑色、
いま学び中で問題ないところが青色、
つまづいているところが赤色になっています。

先生が教室でやることは、
「今日はこの赤い子をしっかりみよう」と
必要な子どもに集中した指導とフォローと、

あとはすでに理解している緑の子に、
他のクラスメートを教えてもらおうとすることです。
人は主体的に学ぶときが一番
知識の定着率がよいのですが、
こうすると、緑の子の理解度はますます上がるし、
”人に教える”という経験はその子の心も成長させます。

自分に自信もつくようになるし、
そうすればもっと勉強を頑張ろうと思うようになります。
また、赤色だった子どもも、
先生1人でやるよりか手厚い指導が受けられるので、
理解がはかどる可能性が高いし、

自分がクラスメートに教わってできるようになった経験は、
「自分も今度は教える側に回りたい!」という
憧れや尊敬にかわり、学習意欲も上がっていきます。

また先生と子どもの関わりも、
「わからないところはどこ?」
「今はどこでつまづいてるの?」なんて、

子どもにもプレッシャーを与える上に、
答えが明確にでない非効率すぎる質問はしなくて済むようになるので、
できないところをできるようにするためには
どうしたらいいのか?っていう発展的かつ
効率的なことにだけ会話を使えるようになります。
さらに実際のアメリカの事例で
でていることで感動したのは、

このマイペース学習をやっていくと、
「できない子」とレッテルを貼られる子どもが
ほとんどゼロになる、ということです。

初めの段階で”できない子”だった子が、
それを完全に理解したあと一気に”わかる子”になり、
そして”できる子”になる。
また、別の学習ジャンルにいくと、
できる子になれるというような結果がでています。
その結果、
不必要なレッテルをはられる子どもは減って、
教室は学び合い、助け合いの環境になります。

子どもの自信と人間性を育てる場所に変わる、
これが何より素晴らしいと感じました。
================
(3)教育格差がなくなること
================

最後に、これがネットを使った
動画学習のすごいところなんですけど、
これが広がれば教育の格差も限りなく
ゼロにできるかもしれないということです。
正直いうと、今の日本には
教育格差もめちゃめちゃあると思っています。

塾に通える子もいれば
まったく通えない子もいるし、

同じ学校だったとしても
家庭が不安定で勉強どころじゃない子もいる。

あるいは、学校という社会に馴染めなくて
家に引きこもってしまう子もいるわけです。
そういった不安定な状態の中で、
「学習できる場所が学校しかない」
というのは大きな格差になってしまう。

私自身、3人兄弟で、
家は結構貧乏だったので、

6畳2間に家族5人で暮らしてたことも
あったぐらいだし塾に通う余裕なんてありませんでした。
小学校でも中学でも感じたけど、
やっぱりクラスで上位の順位の子は、

おうちが裕福で、
小さい頃から塾にも通えて、家庭教師もいて、、、
とかそんな家庭の子ばかりでしたし、

やっぱり家庭の裕福さが、
学力にも影響するなっていうのは
小さい頃から感じてました。

で、そもそも学校しか勉強する場所がなかったから、
1回きりのリアルタイムの授業がわからなかったら
もうそれを挽回するチャンスがなくて、

授業ではわからないことばかりが増え、
ついていけなくなることもありました。
で、そうなると授業が苦痛になっていくし、
なにより理解できている友達との
劣等感に苦しむこともありました。
それで結局勉強が嫌いになって、

宿題も復習もしたくなくなって
勉強に楽しみを見出せなくなりました。
私は子どもの頃は、勉強楽しい!とか
思ったことなかったですね。

で、それでもまだ私は
恵まれてた方だと思うんですけど、
だからこそ、
パソコンでもスマホでもいいから、
インターネットという環境ができて、

学べる場所をひとつ増やすことができるだけでも
かなりの救いになると思ってます。

実際、私の知り合いで、

学校の授業についていけなくて、
先生に質問するのもメンタル的にできないからと、

家にある古いパソコンで
ネットだけで繰り返し学んで
国立大学に合格した人とかもいるんですけど、

やっぱり”学び”って、
その人のペースで必要なことを効率よく、
何度でも学べるっていうのが
一番結果につながるのかなと思うんですよね。

で、これはもちろん
塾で補足的な学習ができない子どもだけじゃなくて、

日本の不登校の子どもとか、
引きこもりの子どもたちにも
もちろん役立つ内容だと思うんですけど、

もっと言えば、
子どもの学習だけじゃなくて、

例えば、人にいうのは恥ずかしいけど
もう一度高校に通いたい!とか、
大学に通いたい!って思ってる大人とか、

経済的な事情で、学校には通えないけど
学びたいという青年とか、
大人にもとても役立つと思うんですよね。

また日本という視点だけじゃなくて、

世界の教育の格差に目を向けると
それを解決するアイデアにもなります。

例えば、インターネットがあれば
貧しい国にも世界標準の教育が
ちゃんと届くようになります。
もちろん、 パソコンがないとか
インターネットを通さないとだめとか
いくつか課題はあるんですけど、
でも今後さらに電子機器が軽くなって
安いスマホが量産されるようになると、
誰でもネットに接続できる時代に近づくのかなー
とも思いますし、
そのときにある一定のレベルまで
教育を受けられる仕組みが整っていれば、

教育の格差っていうのは
限りなく小さくしていくことが
できるのではないかなと思っています。
で、そうなれば世界中で活躍できる人が
さらに増えるのかなとも思っています。

やっぱり知的好奇心っていうのは
人間のすごく尊い欲求だと思うし、
その欲求を満たせないのはもったいないと思うんです。

経済的な理由で、
学校に通うことができない
恵まれない国の子どもたちにも、

そうして教育が届けられるようになれば、
世界中の子どもたちにチャンスが生まれます。

すると学校に通えなくても、
身につけた学力とスキルで
実力主義の企業に入社したり、

自分で事業を起こして成功したり、

自分たちの手で自分たちのいる社会を
変える行動を起こせるような人も
増えるかもしれません。

世界中の子たちの未来と人生が変わるかもしれません。
だからこのサービスができる限り早く浸透して
もっともっと世の中に良い影響を
与えていければ嬉しいですね。
?

すでに日本語版のサイトもできています。
動画がすべて揃っているわけではないですが
かなり学びやすいサイトが完成しています。

→カーンアカデミー(日本語サイト)
http://my123p.com/l/m/5IHPbdk78aAgev

というわけでカーンアカデミーのプレゼン、
本当に面白いのでぜひ観てみてください。

これ観るだけでも、
今日という1日が激変するかもしれないし、
人にとってはかなり貴重な気づきがあるかもしれない、
そんな20分です。

http://my123p.com/l/m/9akvyyIfJOMszf

※クロームの人でうまく音声がでない人などは、
動画の右下のマークからTEDサイトに飛んで
みてみてください。

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
少しでもみなさんの生活に
明るく前向きな変化が訪れますように。
それでは今日はこのへんで^^

━[発行者情報]━ みゆの公式メールマガジン ━━
【公式ブログ】:http://my123p.com/l/m/aF3cFnaaO6dNAA

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★以前のみゆさんの記事はこちらです。

http://futoukou123.com/%e5%85%83%e3%81%86%e3%81%a4%e3%81%ae%e6%96%b9%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e2%91%a5%ef%bc%9a%e7%a4%be%e4%bc%9a%e5%be%a9%e5%b8%b0%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95/

では、またお会いしましょう!!

最後までお読みいただき有難う御座いました!!
 

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いつも、目から鱗のメルマガをありがとうございます。いつも本当に無料で申し訳ありません。
とっても参考になりました。
早野さんの無二のご経験と優しさは、救いを待つ多くの子供たちに届いていると思います。
うちの息子にも間接的ですがかなり届いています。

 

いつもいいお話をありがとうございます。とても気持ちが折れそうなとき、救われる気持ちになります。
早野さんのメルマガに登録して本当に良かったです。

 

 

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